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営利の経験

今日は講師との懇親会だった。飲み会の場でも「発達障害」というバズワードはほとんど出て来なかった。

職業人として発達障害かどうかというのは二の次。組織・プロジェクトにとってプラスの存在になり得るかが最大の関心事。

Kaienで講師をお任せしている多くが長年「営利の感覚」に馴染んでいるのはありがたい。福祉に偏らない、真っ直ぐなメッセージを伝える上でとても勉強になる。

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