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研究発表

こころの科学 特集:職場の発達障害

  • 出版日:2017年8月25日
  • 出版社:日本評論社
  • URL:日本評論社blank_blue
  • 内容:発達障害をもつ人が生き生きと働くために。支援の実際、職場での工夫、活用できる制度や法律、当事者の声などを紹介したムック本。当社代表取締役の鈴木が「民間企業ならではの就労支援活動」というテーマで寄稿しています。

第59回日本小児神経学会学術集会

  • 発表日:2017年6月15日
  • 主催:日本小児神経学会
  • URL:http://www2.convention.co.jp/59jscn/program/index.html
  • 内容:医療・福祉・教育のはざまで ~自閉症スペクトラムの社会適応を支える多様な支援とその現状~において、当社の放課後等デイサービスTEENSやガクプロ、就労移行支援などのプログラムとその成果を当社執行役員の飯島が発表しました。
    座長:竹田 契一 (大阪医科大学 LDセンター)
    演者:若宮 英司 (藍野大学医療保健学部 看護学科)田中 裕一 (文部科学省 初等中等教育局特別支援教育課) 鳥居 深雪 (神戸大学大学院人間発達環境学研究科) 松本 恵美子 (関西国際大学教育学部 教育福祉学科) 飯島 さなえ (株式会社Kaien)

発達障害のリハビリテーション 多職種アプローチの実際

  • 出版日:2017年3月27日
  • 出版社:医学書院
  • 編集:宮尾 益知/橋本 圭司
  • URL:http://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=91240blank_blue
  • 内容:発達障害支援に関わるすべての専門職へ-ライスステージを通した支援のための手引書多くの職種が関わる発達障害者支援。各職種での支援のノウハウは蓄積されつつあるが、多職種間ではほとんど共有されていないのが現状である。幼児期から成人期までの幅広いライフステージにおよぶ発達障害者支援には医療、地域、福祉、教育、労働など多分野の連携が不可欠である。本書は、発達障害者に関わるさまざまな職種の取り組みを立体的に紹介。「多職種による連携」をキーワードに発達障害者支援に関わるための手引書。

必携 発達障害支援ハンドブック

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  • 掲載日:2016年9月
  • 発行元:金剛出版
  • URL:http://kongoshuppan.co.jp/dm/1503.htmlblank_blue
  • 内容:『発達障害支援の現状と課題、発達障害当事者・保護者の視点、制度設計を巡る行政的視点、生活を整える福祉的視点、学校・コミュニティとの連携、発達障害研究、そして習得しておくべき支援スキルまで、変わりゆく現状に即応するためには欠かせない発達障害支援のエッセンスを提供する』専門書です。当社代表鈴木が家族の立場で寄稿しています。

LD研究 第25巻 第3号

  • 発行日:2016年8月25日
  • 発行者:一般社団法人 日本LD学会
  • 内容:LD研究第25巻第3号の特集は「発達障害のある大学生の就労支援の現状とこれから」というテーマで編纂されました。当社代表の鈴木慶太が「発達障害のある大学生に関する就労支援について」で3ページにわたる論文を寄稿しています。

月刊 精神科 特集『精神疾患と就労』第28巻第2号

  • 掲載日:2016年2月
  • 発行元:科学評論社
  • URL:http://www.kahyo.com/category/A1-SESNblank_blue
  • 内容:2016年2月発行の科学評論社。(発達障害を含む)精神疾患と就労が特集となっています。当社代表・鈴木が「発達障害の就労移行支援事業」を寄稿したほか、昭和大学発達障害医療研究所の医師や東京と発達障害者支援センターの支援員による論文など、発達障害と就労支援に関する話題が掲載されています。

月刊人事労務 特集『発達障害者の雇用』

  • 掲載日:2015年11月号
  • 発行元:日本人事労務研究所
  • URL:http://www.nihon-jinji.co.jp/201511gekkanshi.htmlblank_blue
  • 内容:2015年11月発行の月刊人事労務。『発達障害者の雇用』が特集となっています。
    ①発達障害とは何か
    ②大人の発達障害
    ③発達障害者の雇用における職務上・対人関係上の留意点
    ④発達障害者の雇用をめぐる法的留意点
    ⑤発達障害者に対する雇用支援施策 
    において、当社のノウハウが取材されています。

精神科臨床サービス 第14巻04号「成人の発達障害を支援する」

  • 掲載日:2014年11月号
  • 発行元:星和書店
  • URL:http://seiwa-pb.co.jp/search/bo01/bo0110/bn/14/04index.html
  • 内容:2014年11月発行の精神科臨床サービス 第14巻04号に、当社ブリッジコンサルタントの藤恭子が「発達障害×働く×強みを活かす:企業の立場から就労支援を実施する」という論文を寄稿しています。その他、本特集では成人の発達障害の人との付き合い方、就学や職業生活における工夫、外来治療の進め方、デイケアトレーニングの試み、発達障害支援センターの上手な利用方法などの情報が掲載されています。

『臨床心理学 第14巻第4号』

  • 掲載日:2014年7月
  • 発行元:金剛出版
  • URL:http://kongoshuppan.co.jp/rinshin/rinshin.htmlblank_blue
  • 内容:シリーズ・発達障害の理解④ 学校教育と発達障害に、当社代表の鈴木が『当事者家族として臨床心理専門職にわかってほしいこと』として寄稿しました。

第110回日本精神神経学会学術総会

  • 発表日:2014年6月27日
  • 主催:日本精神神経学会
  • URL:http://www.congre.co.jp/jspn110/
  • 内容:精神科医や医療関係者向けの学会で当社代表の鈴木が発達障害者の就労支援について発表しました。
    シンポジウム: 高機能発達障害の職場における課題と精神科医療の取り組み 
    司会・登壇者(敬称略): 五十嵐良雄(メディカルケア虎ノ門精神科) 加藤進昌(昭和大学附属烏山病院) 森田哲也(株式会社リコー) 海老澤尚(メディカルケア虎ノ門精神科) 横山太範(医療法人社団心劇会 さっぽろ駅前クリニック 北海道リワークプラザ) 鈴木慶太(株式会社Kaien) 
    当社発表: 発達障害者の就労支援 ~民間企業での取り組み~

平成25年度 障害学生支援セミナー【8】「発達障害学生の特性を生かした社会参入」

  • 発表日:2014年2月
  • 主催:(独)学生支援機構 共催:富山大学
  • URL:http://www.jasso.go.jp/tokubetsu_shien/event/h25seminar_8.htmlblank_blue
  • 内容:当社の支援事例であるサザビーリーグ社の発達障害者のみの職場など、発達障害の学生が修学から就労まで、特性を生かして社会参入をしていくアプローチについて、講演やパネルディスカッションで当社代表の鈴木が登壇しました。

自閉症啓発デーin横浜 ~発達障害者就労支援フォーラム~

  • 発表日:2014年3月
  • 主催:横浜市健康福祉局/教育委員会事務局/こども青少年局 共催:社会福祉法人 横浜やまびこの里
  • URL:http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1403300004/blank_blue
  • 内容:第2部の「横浜における就労支援の取組」というテーマで、当社横浜事業所のブリッジコンサルタントの野田が、2年半にわたって行った「横浜市発達障害者支援モデル事業」の目的や成果などを交えて、発達障害者の就労について発言しました。

『人事実務』シリーズ「もっと知りたい 障害者雇用促進への道」

  • 掲載日:2014年2月号
  • 発行元:産労総合研究所
  • URL:http://www.e-sanro.net/jinji/j_books/j_jinjijitsumu/c201402/blank_blue
  • 内容:発達障害は様々な症状があるうえに目には見えにくい障害であるが、特性や特異な能力を活かせば職場の戦力になることがわかっているとしたうえで、”発達障害者雇用支援企業”当社Kaienの取り組みと、発達障害者を採用して成果を上げている株式会社ぐるなびの事例が6ページにわたって紹介されています。

『月刊人事マネジメント』

  • 掲載日:2014年2月号
  • 発行元:株式会社ビジネスパブリッシング
  • URL:http://www.busi-pub.com/index.htmlblank_blue
  • 内容:当社代表・鈴木へのインタビューです。THE LONG INTERVIEW - この人と1時間。「仕事に対する一途さを発達障がい者たちに学ぶ」というタイトルで8ページにわたり掲載されています。

『発達137号』”発達障害”を問い直す

  • 掲載日:2014年1月
  • 発行元:ミネルヴァ書房
  • URL:http://www.minervashobo.co.jp/book/b147029.htmlblank_blue
  • 内容:発達障害という名が広く認知されるなか「あらためて”発達障害”とは何なのか」を問い直し、今後の可能性について考える特集で、当社代表の鈴木が「発達障害を楽しむー保護者であり支援者である立場から」を寄稿しました。

『メンタルヘルスマネジメント』

  • 掲載日:2013年12月号
  • 発行元:技術情報協会
  • URL:http://www.gijutu.co.jp/doc/magazine/mh_2013_12.htmblank_blue
  • 内容:「発達障害が疑われる研究者の理解の仕方と指示の仕方・対応法」を当社代表の鈴木が寄稿しました。発達障害と精神障害の違いや、研究機関で発達障害が疑われる人がいる場合に周囲がどう接すればよいかについて論じています。

『生涯学習情報誌12月号』

  • 掲載日:2013年12月
  • 発行元:一般財団法人 生涯学習開発財団
  • URL:http://www.gllc.or.jp/blank_blue
  • 内容:『シリーズ社会起業家』で当社代表鈴木のインタビュー記事が掲載されています。「発達障害者の強みを活かした就業支援で高い実績」という内容です。「他とはどこが違うか?」、「企業にもプラスになる関係」、「WhatよりHowが大事」などの視点でお答えしています。

日本LD学会 第22回大会(横浜)

  • 発表日:2013年10月12日~14日
  • 主催:日本LD学会
  • URL:http://www.jald.or.jp/jald_annual_congress_001.htmlblank_blue
  • 内容:当社は2つの発表に参加しました。明星大学や横浜市立大学、富山大学の研究者の皆様と協力し、主に発達障害のある大学生についての支援について当社の知見を発表しています。(1)自主シンポジウム 発達障害のある大学生の就労支援から「実際に働く」までの現状と課題 (2)ポスター発表 高機能自閉症スペクトラムの人への職場環境における業務管理とコミュニケーション支援

最新医学 特集「発達障害」

  • 掲載日:2013年9月
  • 発行元:最新医学社
  • URL:http://www.saishin-igaku.co.jp/blank_blue
  • 内容:巻頭の序論「発達障害に社会はどう向き合うべきか-自閉症スペクトラムとADHDを中心に-」で、国立精神・神経医療研究センター・神尾陽子先生と昭和大学附属烏山病院院長・加藤進昌先生とともに、当社代表・鈴木が座談会でお話した内容が掲載された他、「大人の発達障害-社会参加の実現に向けて」の章で「発達障害の特性を活かす就労支援」として鈴木の原稿が掲載されました。
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